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らんちゅう日記
2008年9月20日我が家にらんちゅうがやってきました。
その様子をブログに綴ります。
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2008年11月19日今日のらんちゅう /
[2008年11月19日(水)]
寒くなってきました。
室内おいているので、水温は今のところ16度〜19度で、
まだまだ元気に泳いでおります。
らんちゅうの色は、また変化してきております。
変な色になってきている気がします(汗)
先月生まれためだかのあかちゃん、
数が減ってます・・・
いつの間にかお亡くなりになられたのかもしれません。
とりあえず今確認できているので11匹です。
無事成長していって欲しいものです。
また後日画像もUPしますね。
Posted at 09:53 |
今日のらんちゅう
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2008年11月5日今日のらんちゅう /
[2008年11月05日(水)]
この3連休、いじめっこムツゴロウらんちゅうを出してやりました。
しかし、すぐにつっつきが始まりましたので、
また、隔離しております。
この性格は直りそうにありません・・・。
ムツゴロウはさておきほかの4匹は、とても仲良く泳いでいます。
メダカと一緒にいれていますが、
全部元気に泳いでおります。
らんちゅう(4cmクラス)とメダカ(大人)は
一緒にいれても問題ないようです。
これから寒くなっていきますが、
がんばって冬を越してほしいと思います。
Posted at 15:11 |
今日のらんちゅう
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10月26日今日のらんちゅうとラムズホーン /
[2008年10月26日(日)]
久々に水槽の動画をアップします。
↓こんな感じになっております。
みんな元気そうな感じです。
水槽の掃除のために、先日知人からいただいた
ラムズホーンをいれてます。
Posted at 21:59 |
今日のらんちゅう
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今日のメダカちゃん /
[2008年10月25日(土)]
産まれて1週間ぐらいの赤ちゃんメダカです。
少しづつ大きくなってる感じです。
15匹ぐらいいた、メダカですが、
数えると10匹に減ってます・・・。
死骸もなくどこにいったのだろうか・・・・・・(涙)
Posted at 20:40 |
めだかのこと
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2008年10月24日今日のらんちゅう 色の変化 /
[2008年10月25日(土)]
金魚って、フナ科の魚なので、最初は黒いんです。
そんな黒色の金魚であったランチュウ、「イワシ」ですが、
最近色づいてきました。
少し昔の「イワシ」らんちゅう
今の「イワシ」らんちゅう
金色に変色しました。
まさに金魚です。
この色が一番きれいだと思います。
ほかのどのらんちゅうより綺麗です。
この色のままいてほしいと思いますが、
まだ色変わり中なので、赤くなってしまうかもしれません。。
Posted at 20:32 |
今日のらんちゅう
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10月22日 今日のらんちゅう /
[2008年10月22日(水)]
今日もらんちゅうめだか元気です。
最近は、エサをやると全員が寄ってくるようになりました。
前は、気の弱いメダカは、落ちてくるエサをまっているだけだったんです。
成長が楽しみです。
Posted at 12:21 |
今日のらんちゅう
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隙間からめだかの赤ちゃんがでる・・・ /
[2008年10月18日(土)]
産卵ボックスの水交換用の小さな隙間から、
めだかの赤ちゃんがでていました(汗)
気がついた時には数が減ってました。
何匹か親めだかのエサになってしまいました。。
ごめん。
残ったあかちゃんメダカのために、
別容器に移しました。
隙間からでなくなる大きさになったら
また戻してやります。
数えたところ15匹ぐらいは
生きてます。
ふ化してない卵は、あと8個です。
Posted at 11:37 |
めだかのこと
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濾過について /
[2008年10月17日(金)]
以下、猫丸さんのサイトの引用です。
■生物濾過って?
さて、難題の生物濾過です。これも吸着濾過と同じように、悪い物質を水から取り除くことを目的にしています。ですが、吸着濾過のように活性炭に吸い取ってもらうという単純な話ではないので、ややこしいのです。では、どういう風に悪い物質を除去するのか、順番に説明します。
まず水槽の中で、魚たちが
糞
をします。また、水草が腐ったりします。そこからは1番目の悪い物質「
アンモニア
」が発生します。ですが、なかなか良くできたもので、この
アンモニアを食べるバクテリア
が水槽内に自然にわき上がって来るんです。どこから来るのかは見たことがないのでよくわかりませんが、元々空気中に漂っているものだとか、水の中にはじめから居るとか言われています。でも、そんなことはとりあえずおいておきましょう。まずは、
アンモニアが発生すると、それを食べるバクテリアも発生して、アンモニアをエサにして水槽内で増殖する
ということを覚えてくださいね。さて、このバクテリア、目に見えませんがこれも生物です。食べたら糞をします(糞という表現は適切ではないかも知れませんが、とりあえず)。それで、このバクテリアはアンモニアを食べて、「
亜硝酸
」を出します。せっかくアンモニアを食べてくれたのですが、またもや悪い物質の亜硝酸を出してしまいます。困りましたね。でも、またも良くできたもので、今度はこの
亜硝酸を食べるバクテリア
もどこかからやってくるんです。そして、
亜硝酸をエサにして、またも糞をします。今度の糞は硝酸塩
です。上でも説明しましたが、硝酸塩は比較的無害な物質です。順番に書きますと、
魚の糞→アンモニア→亜硝酸→硝酸塩
こうしてバクテリアの働きで糞から発生する「アンモニア」を「亜硝酸」を経由して比較的無害な「硝酸塩」に変えることができます。このようにバクテリア(
濾過バクテリア
と呼ぶ)を利用して悪い物質を無害化することを”生物濾過”といいます。ちなみに、「硝酸塩」も貯まってくるとまずいですので、それは水換えによって水槽の外に出してしまいます。
■実際の水槽では?
さて、理屈はわかりましたが実際の水槽ではどうなっているのでしょうか?物理濾過はゴミをこし取っている部分ですのでよくわかると思いますし、吸着濾過も活性炭でやることがほとんどですのですぐにわかります。ですが、生物濾過はどこでやられているのか、なかなかわかりにくいと思います。濾過バクテリアは目に見えませんし。実は、濾過バクテリアは水槽の至る所に住んでいます。水の中はもちろんですが、濾過器の中、底砂の中、ガラス面など、あらゆるところに居ます。ですが、この濾過バクテリアも居心地が良いところにはたくさん居着くようでして、通気性が良く、なおかつ居着きやすいくぼみなどがお気に入りのようです。ですので、それらのバクテリアのすみかとして
生物濾材
というものを濾過器に入れる場合が多いです。小さな穴が無数にあいたリングになったものやウールなどの繊維、スポンジや軽石や砂利などを生物濾材とする場合が多いです。そういうものを入れておくと、濾過バクテリアが住み着きやすくなります。
■濾過ができあがるまで
よく、掲示板で質問などすると、「それは濾過ができていませんね」なんて言われますが、そんなこと言われてもわからない場合には困りますね。
濾過ができていない状態
というのはどういうことなのか、わかっていただくために、水槽を新しく初めてから濾過ができあがったと言われるところまでの課程を順番に書いてみたいと思います。また、主に濾過ができていないといわれる状態は生物濾過についての場合がほとんどですので、他の濾過については説明しません。
@水槽をセットし、新品の濾材を濾過器に入れて、新しい水、魚を入れてスタートです。
A魚が餌を食べて糞をします。糞からはアンモニアが発生します。
Bアンモニアの量が増えてきます。それに従ってアンモニアを食べる濾過バクテリアも増えてきます。
Cアンモニアを食べる濾過バクテリアが十分に増えてきたのでアンモニアが減り始めます。ですが、かわりに亜硝酸が発生します。
D亜硝酸が増えてきたので、それに従って亜硝酸を食べる濾過バクテリアも増えてきます。また、このときアンモニアを食べる濾過バクテリアはすでにかなり多くなっていますので、糞から発生するアンモニアはすぐに食べられてしまい、ほとんど検出できない濃度になっていきます。
E亜硝酸を食べる濾過バクテリアが十分に増えてきたので亜硝酸も減り始めます。ですが、かわりに硝酸塩が発生します。
F硝酸塩を分解できるバクテリアは、通常の水槽にはほとんど発生しませんので硝酸塩は水中に貯まってゆきます。また、このとき亜硝酸を食べる濾過バクテリアはすでにかなり多くなっていますので、アンモニアから発生する亜硝酸はすぐに食べられてしまい、ほとんど検出できない濃度になっていきます。
G硝酸塩が貯まってきたら、水換えをして外に排出します。
上記の@〜Fまでが濾過のできあがる課程です。Fまで到達すれば一応、「
濾過ができあがった
」と言えると思います。
この様子を、水槽内のアンモニア、亜硝酸、硝酸塩の濃度と、濾過バクテリアの数について模式的に図にしたのが以下です。あくまでも模式ですので、正確な数値ではありませんが、イメージをつかんでいただけるように載せてみました。実際に水槽立ち上げから、アンモニア、亜硝酸、硝酸塩の濃度を記録し続けると、このような図を書くことができると思います。
■濾過バクテリアについて
はじめから”濾過バクテリア”とひとくくりで説明してきましたが、実は名前が付いています。アンモニアを亜硝酸へと変化させる濾過バクテリアは、「
ニトロ・ソモナス属
」、亜硝酸を硝酸塩へと変化させる濾過バクテリアは「
ニトロ・バクター属
」と呼ばれています。難しいので、個人的には両方とも濾過バクテリアで良いと思いますが(笑)。
■濾過バクテリアの維持
一度発生した濾過バクテリアを殺してしまうと、また悪い物質が増えてきたりします。ですので、せっかく増えた濾過バクテリアを維持するための注意点などを書いてみたいと思います。濾過バクテリアが生存し続ける条件は、
酸素があること
、
エサ(アンモニア、亜硝酸)があること
です。また、
水温があまりにも高かったり、低かったり
してもバクテリアはダメージを受けます。さらに、薬などにも弱いですので、
水道水に含まれる塩素などにも注意
する必要があります。それらを頭に入れて、濾過バクテリアをしっかりと維持しましょう。
Posted at 12:49 |
調べごと
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たくさん産まれました!! /
[2008年10月16日(木)]
小さくて数えにくいです。
10匹以上になりました。
みんなが元気に育ってほしいと思います。
あとから見つかった卵は、まだ孵るまで時間がかかりそうです。
みんなが大人になったら、この水槽は大変なことになりそうです。
成長が楽しみです。
Posted at 07:26 |
めだかのこと
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めだかの卵が孵(かえ)りました /
[2008年10月15日(水)]
めだかの卵が孵りました。
初めてのことだったので、とても嬉しかったです。
ものすごく小さいです。
一つの命なので、大切に見守っていきます。
Posted at 07:17 |
めだかのこと
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